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kandorikoのブログ

ハイコンセプト時代の「ドラマ系」エンジニア。 

ハイコンセプト時代の『ドラマ系エンジニア』

キーグラフ(KeyGraph)の作り方

私はイノベーションゲーム(R)で、遊びたくて仕方がありません。

それをする為には。

キーグラフ(KeyGraph)が作れないと、話になりません。

って事で。

いろいろと調べて、ようやく、それなりに作れるようになりました。

情報開示しますね。

皆さんも、ぜひ試してみて下さい。とても面白いツールですよ。


*日本名の「イノベーションゲーム」は東京大学 大澤幸生教授の登録商標で、英語名はイノベイターズ・マーケット・ゲーム(Innovators Market Game)。
<参考図書>

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ここから、私が作った資料です。

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ps.

こんなリンク先 ↓ もありました。

<http://square.umin.ac.jp/DMIESemi/y2002/20021209/KeyGraph.pdf>

 

 

 <筆者紹介>
・神取 孝治   (サラリーマン エンジニア)
・エンジニアを始めて20年。趣味は研修を受けまくること。昨年も32件の研修に参加。
・「受けた研修は、まずは試す!」がモットー
・40歳を過ぎ、技術を保有するだけでは満足できなくなって来た。
・現在、「神取のスキル」を『最大限に使い倒してくれる』団体/集団/社長/などに出会えることを楽しみにしている。↑の方からの、連絡をお待ちしております。

 

第一回アイデアマン選手権 in 大阪

今週末3/12(土)に開催予定の下記。

イノベーションゲーム(R)~ゲームでひらくビジネスチャンス~』。


希望参加者10名のところ、8名そろいました。晴れて、開催させて頂きます。

それにしても・・・、なんてことでしょう。

 

参加メンバーを見ると『アイデアマン』ばかり。

                 いかん!タイトル間違えた~^^。訂正します。

第一回 アイデアマン選手権 in 大阪      ^^

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イノベーションゲームとは。
英名「イノベーターズ・マーケットプレイス」に示す通り、
仮想市場でイデアの売り買いをしながら、市場を大きくして行くゲーム。
当然、ゲームですので、勝敗があります。


勝ち方は2種類!

消費者:市場に『要望カード』を提出し、企業家の出した商品を購入。
                    より、豊かな生活が出来るようになった人、が勝利!

企業家:市場のニーズ『要望カード』を受け止めて。
                   『要素カード』を購入(投資)し、それらの要素を組み合わせて、
                  新しい商品を提案。消費者に購入してもらい、企業を大きくして行く。
                   より、資金を増やすことが出来た人、が勝利!

この「一見すると遊び」と言う環境を通して、
 イデアを出す感覚を鍛えられる!と言うのが、

  イノベーションゲームの最大の魅力です。

さぁ、今回は どなた が、どんなアイデア を思いついて、勝利を手にするのか!
 とても楽しみです。      私も、負けては いられません~^^。

直前なのですが。

『我こそは、アイデアマンだ!』、と言う方。
ぜひ参加の連絡を下さいませ。残席 約2名です^^。

入力フォーム
<https://ssl.form-mailer.jp/fms/129b79eb413255>

 

※ イノベーションゲーム(R)」は、東京大学 大澤幸生教授の登録商標です。

『1つの選択肢』が『全てを解決!』。 そんな経験をした事は、ありませんか?

『1つの選択肢』が『全てを解決!』。
  そんな経験をした事は、ありませんか?

私には有ります。

・あと少しで完成する時に、問題が発生。「あ~!」と思う時。
・不具合が発生して、お客様に迷惑をおかけしている時。
・あと1週間で期限が来る。時間が無い。・・そんな時。

他人事の様に、周りの人からコメントが飛びます。
何とか出来ないのか?
  「何ともならないの~?
  「なんか手があるだろう!


  ⇒ これって、『選択肢』を求めてる んですよ。当然ですが。

どうしようもない場面に遭遇した時や、何をしたら良いか?に迷った時。

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引用元:<https://www.pakutaso.com/20160212054post-7037.html>

逆に「選択肢が多すぎて、何を選んだら良いか・・」って時も、困りますが。

でもそちらの方が、まだ楽な方です。

選べる『選択肢』が、無い!

こんな時に必要なのが、『アイデア出し』です。 

イデアを出すのも、訓練が必要です。
『頭を使え』、、、と良く言いますが、
    切羽詰った時には、すでに遅い・・・と私は思います。

一緒に『明るく』『楽しく』『元気良く』、アイデアを出す練習をしてみませんか?


・2016年3月12日10:00 - 17:00
大阪市市民交流センターひがしよどがわ

 

下記のイベントを開催します。

興味のある方は、参加ください。

 余り多いと、イデアを出す練習 になりません。限定10人 で行います。

  残席は、約 5席です。お早めに、お申し込みくださいませ。

 

<<ゲームでひらくビジネスチャンス:イノベーションーム>>

ゲームを通じて「斬新なアイデア」をと求めてみませんか


<筆者紹介>
・神取 孝治   (サラリーマン エンジニア)
・エンジニアを始めて20年。趣味は研修を受けまくること。昨年も32件の研修に参加。
・「受けた研修は、まずは試す!」をモットーに、スキルアップを重ねて来た。
・40歳を過ぎ、技術を保有するだけでは満足できなくなって来た。
・現在、「神取のスキル」を『最大限に使い倒してくれる』団体/集団/社長/などに出会えることを楽しみにしている。↑の自信の有る方からの、連絡をお待ちしております。

 

マインドマップ、教えることが出来ません^ ^

ハイコンセプト時代の「ドラマ」エンジニア 神取です。

 

私のマインドマップに対する、スタンスを開示しておきます。

私は、「マインドマップを教える」事はして来ていません。

理由は。資格を取得していない、、、です。

 

教える資格は、実はとても高額で。

   私が使い始めた2005年以降も、資格が色々と変わっています。

 

では、私のスタンスは???ですが。

① 「私は、この様に使っています。」を、説明します。

② 「描き方は、他の先生や、書籍で勉強してね」、です。

     だって、「脳にやさしいメモ手法」なんでしょ~。簡単なハズ。

③ 「勉強したけど、継続できないや~」と言う人には、

       「一緒に描こうよ~」とは言ってきました。

 

社内研修で講師をする際。

私はAmazonで購入した、↓の書籍内のDVDをみんなで一緒に見ます。

<ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック) >

あるいは、東洋経済の「マインドマップ」特集号の記事を、読んでもらいます。

<http://ist.ksc.kwansei.ac.jp/~nishitani/?c=plugin;plugin=attach_download;p=FirstYearEducation;file_name=MindMaptoyokeizai.pdf>

上のリンク、切れないと良いなぁ~。本当に良書です。

一番、大好きな記事です。

 

今回の「夢の技術」シリーズは、①になると思います。

③をご希望の方。連絡をもらえれば、いつでも協力します。大歓迎!

 

ね!、私はマインドマップを、教えていないでしょ~^^

『夢の技術』のストーリーです。

ハイコンセプト時代の「ドラマ」エンジニア 神取です。

『こんな技術があったらいいナァ~』って話をしました。

それは、どんな技術か?

今日は、ザックリ『夢の技術の 概要』を説明します。

マインドマップがあれば、それは簡単。

自分が大事、と思う所を印を付け、そこを文章にするだけ)。

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《「夢の技術」の概要》

① 私は、仲間を増やしたい。or、"同じ考えの集団"の、仲間に入れて欲しい

② 現在75億人で、地球への太陽光エネルギーの、1.2倍のエネルギーを使用中。

③ 使用しているのは、主に化石燃料※1

④ 途上国が、先進国と同じ生活をすると、温暖化が加速する。

⑤ 夢の技術:自然エネルギー」 ≒ 「消費エネルギー」 の社会。

⑥ ⑤を家計に例えるなら。収入に見合う、支出をする家庭。

⑦ ⑤への解決手段は、主に3種類しかない。

      a. 収集(生産)を増やす

      b. 使用を減らす。(使用方法を、代替手段で行う)

      c. リサイクルする。

⑧ エネルギーは、実は儲かる産業次世代の産業に、なり得る。

⑨ 仲間を作り、夢の技術(⑤)を生み出す事、を私はして行きたい。

以上です。

 

今回は、単語を並べただけ。

裏付けになるデータ(②)も、実現方法(⑦)も。

色々考えているけど、書いていない。

明日からは、これを書き加えて行きたい。

 

「① 私は、仲間を増やしたい。or、"同じ考えの集団"の、仲間に入れて欲しい。」

に回答を頂ける方。連絡をお待ちしてしております^^。

 

※1:石油/石炭/天然ガスなど。

主題は、ど真ん中!

ハイコンセプト時代の「ドラマ」エンジニア 神取です。

昨日の、大きな「マインドマップ」。

こう思いませんか?

『なんか、カラフルでカッコいい!。

 でも、こんなにゴチャゴチャ描いてあるし。

  何が言いたいんだろう~?』

 

分かります、その気持ち。

だって、枝だけで300単語くらいあります。

どこが重要か?・・・・分からないかも・・・。

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 でも、安心して下さい。わかりやすいですよ。

見かたは簡単。「ど真ん中を見る!」です。

 

これを、マインドマップでは、『セントラルイメージ』と言います。何も絵が無くても良い。

今回の私のマップの場合、『夢の技術』です。

 

こんな技術があったらいいナァ~、ってのが。私の思いです。

では、どんな技術か?

 

それを、明日以降、書き加えて行きたいと思います。

 



マインドマップ、大好きです。

ハイコンセプト時代の「ドラマ」エンジニア 神取です。

「ものづくり」に携わって20年になりました。

趣味は「研修を受けまくる」こと。

その中で、「マインドマップ」と言う「脳に優しいメモ手法」に出会い、多用するようになりました。

私の一番のお気に入りは、下記のマインドマップ

マインドマップの創案者:トニー・ブザンさんにも、お会いして直接手渡した事のある、思い出のマインドマップです。

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このマインドマップだけでも、本が1冊書けるかも、と言うくらいのボリュームです。考えているだけでは、人に伝えることが出来ないので。これから文章に起こして行こうと思います。